無人島にピンキーと茂美がいました。 淫夢ファミリーの田所浩治です。 僕は去年か…
無人島にピンキーと茂美がいました。 淫夢ファミリーの田所浩治です。 僕は去年から部活仲間のMURさんとKMR、遠野と一緒に TNOKが操縦するプライベートシップで無人島にイキました。 ちなみにそこの無人島は過去にTNOKが属していた組合が なにかに利用していた場所みたいですが、 詳しい事を聞こうとしても「おう、考えてやりますよ」というだけで、 全く教えてくれませんでした。 無人島につき、早速僕らはまず食料を探しに山奥へ散策に出かけました。 とりあえず食料になりそうなもの(食べられるとは言ってない)をかき集めて、 連れてきた栄養士の免許を持っている中野君に判別させて、 それから沖でジュ―ジューになるまでやり、 その後すぐに寝てしまいました。(食べたとは言ってない) ーーーーーーしかし、悲劇は起きてしまいました。 その日の夜、僕は目を覚まして(ぶっちっぱ!)でもしようかと 茂みの中へ行きケツを出した瞬間でした。 「う”ぁ”~や”っ”ぱ”り”こ”え”~!」 突然聞こえた声に僕の(ぶっちっぱ!)がビックリして引っこんでしまいました。 何があったのかと思い、その声が聞こえた方向へ行くと、 パンツレスリングの妖精たちが土まみれで倒れていました。 僕は怖くなり仲間のいる所へ急いで戻り、 全員の目を覚ましてから 「早くこ↑こ↓から逃げた方が良いと思うんですけど(名推理)」と 言ったのですが、仲間はビビり過ぎだとへらへらしていました。 しかしその時でした。 「イチマンエンクレタラ…」「ドゥユゥライク…」という声が聞こえました。 僕らは辺りを見回したのですが誰もいなく、 急いで荷物をまとめて船に乗り、急いで戻ろうとしました。 しかし船で寝ているはずのTNOKがいなく、 僕は一回船から降り、TNOKを探していました。 するとまた、「イチマンエンクレタラ…」「ドゥユゥライク…」という声が聞こえ、 聞こえた方向へ行くと、TNOKも土まみれで倒れていました。 僕はますます怖くなり、急いで船に戻り、自分で運転しました。 なんとか無人島から離れることが出来た僕らですが、 出発する際にいたはずの遠野がいない事に気付きました。 僕はMURさんとKMRに遠野がどこに行ったのか聞いたのですが、 KMRが出発する際には自分の隣にいたと言いました。 どうせ寝室にいるのだろうと思った僕ですが、 ちょっと目を離している間にMURさんとKMRもいなくなっていました。 あの二人も寝室に行ったのかと思い、僕は3人の名前を呼びました。 しかし、誰一人返事をする者はいなく、 それどころか「イチマンエンクレタラ…」「ドゥユゥライク…」という声が また聞こえ、後ろに何か気配を感じました。 何もいない…絶対に何もいない…。 そう思いながら目を真っ直ぐ見て操縦していると、 突然ヌッ!とピンキー茂美の顔が前方の窓から出て来ました。 しかも2人だけではなく、四方八方からウジャウジャと10人20人30人…。 僕は驚いて海へ飛び込み、なんとか泳いで戻ってきました。 あれから部活仲間やTNOKの顔を見ていなく、 バイトで出演したインタビューではカメラが回っているにもかかわらず、 ずっと仲間のことを心配していました。(画像参照) 誰か彼らの居場所を知っている方がいたらオナシャス!センセンシャル!(続きを読む)

送料無料 水着 レディース 水着 PINKY&DIANNE
商品価格:9,800円
レビュー平均:0.0